⭐️こんなお悩みをもつお子さんにおすすめしています⭐️

 

✅自分の気持ちや考えを伝えるのが苦手

✅みんなの意見と同じだとホッとする

✅みんなと違うことはしたくない

✅頼まれるといやでも断れない

✅何か言おうとしても言葉にならない

✅うまく伝えられなくて泣けてしまったり、怒ったりしてしまう

✅一人で作文が書けない

✅作文や日記がとにかく嫌い

✅「楽しかったです」など一言感想になってしまう

✅自分には意見がないと思っている

✅はっきり意見を言えるお友達がうらやましい

 

 

 

自分の考えを伝えることがとにかく苦手。

意見を求められてもなんて言っていいか分からない。

そんな時はつい下を向いて黙ってしまう。

 

そんな経験はありませんか?

 

自分の意見なんてない、そう感じることもあるかもしれません。

 

でも、「自分の意見」としてはっきり言えないことは、何も感じていないということではありません。

 

「なんとなく、いいなと思う」

「なんとなく、いやだなと思う」

「どうでもいいと思う」

 

こんな気持ちでさえ、言葉にすることができます!

そのとき感じた、「なんとなく」の気持ちを言葉にする方法が分からないから、人に伝えられないのです。

 

 

キッズ作文教室で、表現力の土台作り

 

「気持ちを言葉にする方法」は、大人になれば自然に身に付くわけではありません。

 

自分の気持ちを言葉にして伝える経験を繰り返すことで、少しずつできるようになります。

 

「自分が感じたことを、言っていいんだ」

「自分の気持ちを相手に伝えられた」

 

その繰り返しが、気持ちを表現することへの自信につながります。

 

気持ちを表現するということは、自分を表現することでもあり、その方法は言葉や文章だけではありません。

 

歌ったり、演奏したり、曲を作ったり。

絵や写真、演じること、ダンス。

お料理、ファッション、スポーツ。

何かを作ることだって、自己表現のツール。

 

キッズ作文教室omoioは、表現力の土台作りのため、言葉で表現する「作文」でサポートします!

 

 

omoioキッズ作文教室について

 

⭐️対象学年 小学3〜6年生(春休みは新小3〜新中1)

⭐️時間   1回完結、90分

⭐️受講料  3000円(税込)

       ご兄弟で同時受講の場合、2人目以降は2000円(税込)

      公式LINEアカウントご登録で、受講料割引!ぜひご登録ください

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「自分の気持ちを伝える」ことはコミュニケーションの基本!

 

 

コミュニケーションの力が大事、とよく言われますね。

 

コミュニケーションとは

「社会生活を営む人間の間に行われる知覚・感情・思考の伝達」

のこと(広辞苑より)。

 

まさに「気持ちや考えを伝える」ということですが、一般的に「コミュニケーション能力が高い」とは、

 

「伝える」ことによって、人との意思疎通ができたり、お互いに理解し合える状態という意味で使われます。

 伝えるということは一方的な行為ではなく、伝わって初めて、コミュニケーションが成立するのですよね。

 

波風立てないように、もめないように自分の意見や考えを伝えないことは、コミュニケーション能力が高いとは言えません。

 

「自分の気持ちを伝える」ということはコミュニケーションの基本ですね。

 

 

 

自分のことを知れば、伝えられる。伝われば、人間関係がうまくいく。

自分の気持ちを伝えるには、自分のことをよく知らなければなりません。

自分がどうしたいのか、何を望んでいるのか、何がいやなのか、わからないままでは相手に伝えることができません。

 

自分のことをよく知り、「自分のことを相手に伝えられた!私の気持ちをわかってもらえた!」と感じられることは、自己肯定感を高め、自信を持つことにつながります。

 

そして、自分のことを伝えられると、相手との気持ちのすれ違いが少なくなり、コミュニケーションもうまくいく。

 

それは子どもも大人も同じです。

 

 

「大人は自分の気持ちを抑えてでも、人の気持ちを察して自分が我慢するべき」という考え方があります。

 

ただ、人の気持ちをいくら考えても、察してみても、本当に相手の気持ちが分かることはありません。

 

お互いに考えすぎて、譲り合って、時には我慢して、相手が思っていたような反応をしなかったとき。

 

「私はそんなつもりじゃなかったのに」

「あなたのためを思って我慢したのに」

「どうして私の気持ちをわかってくれないの」

 

相手を思いやってしたことのはずが、裏目に出てしまうことはありませんか。

 

相手を思って察することは、悪いことばかりではありません。

言葉がなくとも分かり合えることは素敵なことです。

 

だけど、気持ちは環境や自分自身の変化によって日々変わるもの。

 

誰かと理想の関係を築いていきたいのなら、自分の気持ちを知り、それを伝えられる力が必要です。

 

 

 

 

気持ちを伝える練習をしよう

自分の気持ちを伝える力は、大人になれば自然と身につくものではありません。

 

「私の気持ちを察してほしい」

「言わなくてもわかってくれるはず」

 

そんなふうに伝えないことで思い違いが生まれることがあります。

 

「私はそんなつもりじゃなかったのに」

「あなたのためを思って我慢したのに」

「どうして私の気持ちをわかってくれないの」

 

「自分の気持ちを伝える力」が自然に身に着くのなら、大人にはこんなこと起こらないはずですよね。

  

大人だって昔は子どもです。

 

「嫌なことを嫌だと言えない」

「何か言おうとしても言葉にならない」

「うまく伝えられなくて泣けてしまったり、怒ったりしてしまう」

「人と違うことを考えていても、つい人に意見を合わせてしまう」

 

 

子どもの頃に習慣化してしまった考え方を大人になってから変えるのはとても大変!

 

子どものうちに、自分の気持ちを自分の言葉で伝える練習ができるのが、キッズ作文教室です。

 

 

 

「自分の気持ちを自分の言葉で伝える力」を育む、キッズ作文教室

「入賞する作文が書けること」

「大人に褒められる文章が書けること」

「美しい日本語が使えること」

 

キッズ作文教室では、こういったことを一切目的にしません。

原稿用紙の使い方も、教えません。

 

 

キッズ作文教室が目指すのは、

「自分の気持ちを自分の言葉で伝えられること」

 

 

同じ年、同じクラスで、同じ行事に参加している仲のいいお友達同士でも、好きなもの、きらいなものは違ってあたりまえ。

 

一人一人、見えている景色が違います。

同じ体験をしても、まったく同じ気持ちになることはありません。

何に心を動かされるかは、みんな違います。

 

みんな違う、自分だけの気持ちを、自分の言葉で表現する。

 

 

キッズ作文教室は、そんな練習ができる場所です。

 

「自分だけの力で作文が書けた!」

「自分の本当の気持ちが伝わった!」

 

そう思えたお子さんたちの表情はとても自信に満ちています。

 

自分の気持ちを表現するって楽しい!

 

お子さんにそんな体験をさせてみせんか?