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宿題でもないのに作文なんて書きたくない!作文が苦手な子にこそ体験してほしい、キッズ作文教室

「夏休みの読書感想文はゆううつで、いつも後回し。」

「毎週の宿題の絵日記だって、書くことなんてない。」

「書かなくてすむなら、作文なんて書きたくない!」

 

作文に苦手意識をもつ子はこんなふうに思っていませんか?

 

「だって、書くことなんてないし!」

 

その反面、入賞したお友達の作文を読んで、

「どうしてあの子はあんなにかっこいい文章を書けるのだろう?」

「うらやましいな」

 

と思うこともあるのではないでしょうか。

 

 

「書きたくないのに書かされる」

「やりたくないのにやらなきゃいけない」

「いいことかかなきゃ」

「書くことなくても、どうにかして原稿用紙をうめないと!」

 

そんな風に思うとますます作文アレルギーになってしまいますよね。

 

 

どうして作文をかかなきゃいけないの?

 

そもそも、どうして学校で作文を書くのでしょうか?

 

テストのように点数がつくわけでもない。

提出した作文だって戻ってこない。

 

作文を書くことにどんな意味があるのか、考えたことがありますか?

 

作文について、文部科学省のHPにはこんな記載があります。

 

 

【作文の効果】

 作文指導の目的は、言葉を用いて明快に表現したり伝達したりする力をつけることである。つまりは、作文を通じてよりよく考える力を養うことである。

 (以下省略)

 

 

作文を書くことで、表現する力、伝える力、考える力を養うということですね。

 

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キッズ作文でこれがわかる!①「考えかた」

キッズ作文でこれがわかる!②「伝えかた」

 

 

 

作文が好きな子に聞いた、作文が好きな理由

 

去年の春休み、「作文が好き!」という子がキッズ作文教室に参加してくれました。

理由を聞くと、「自分の思ったことを自由に表現できるから」と教えてくれました。

 

それを聞いて、私はハッとしました。

 

文章を書くということは表現方法のひとつです。

「表現できる」「自分の気持ちを出せる」それは音楽やアート、スポーツなどにも通ずるもの。

 

「作文を書きたくない」という気持ちは、本来自由でいいはずの表現が、学校の宿題になることで評価の対象に思えてしまうことからくるのではないでしょうか。

 

だからだれかに評価されることを意識して「ほめられそうな内容」を書こうとしてしまう。

「大人にウケそうな表現」を探してしまう。

 

自分の気持ちを素直に表現していいはずなのに、だれかの評価を気にしすぎるから作文が書けないんです。

 

 

作文が苦手な子にこそ体験してほしい、キッズ作文教室!

 

春休みは宿題がありません。

それなのに、わざわざ作文教室!

絶対やりたくない!!!

 

そう思う気持ちはよく分かります^^

 

キッズ作文教室は自分の気持ちを言葉にする練習。

うまく書こうと思わなくていいんです。

だれかに評価されるために書くわけではありません。

 

大丈夫、みんな書けるから!

 

自分の気持ちを自分の言葉で表現できるって、嬉しいし、楽しい。

伝わると、もっと伝えたくなる。

 

この春休み、そんな体験をしてみませんか?

 


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